レポマン
2008Oct. 2/23:55
観たの遠い昔で記憶も薄いですが、
監督アレックス・コックスさん久々の新作“SEACHERS 2.0”は、
マカロニ・ウェスタンへの偏愛と
インディペンデント映画作りの苦労が伝わってくる感じ。
『シド・アンド・ナンシー』の後、
ニカラグアでサンディニスタ政権と映画を作ってたのが約20年前。
そのせいでハリウッドから仕事こなくなったとか。
渋谷久々歩いたら
やしまや駒形どぜうのあったビルはなくなってるし、
巨大なヤマダ電気ができてたり、
色々変わってた。