娘さんとの初共演も実現し、見どころ満載。 休憩時間は、客層的に?トイレ激戦。
至る所にコマ劇場ゆかりの、 往年の大スターの名残。
後半「北島三郎 大いに唄う」が始まり、 ペンライトがキレい。
青森でつくって取り寄せたという ねぶたの上で熱唱する北島先生、圧巻。 それが仕事とはいえ、 ほぼ4時間の舞台を丸一ヶ月間、 毎日こなす72歳。
お客様方が満足して帰られた後、
僕等は楽屋へ。 この奥に、、!